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最新のモデルは「買取」にすべき?iPhoneのモデルと買取価格の関係とは

iPhoneは10周年を記念した「iPhoneX」が発売されて話題になりましたが、最近買い替えたばかりの方も少なくないと思います。 契約期間の2年ないしは1年ごとに新しいiPhoneに買い替え、新しい機種を購入する。

iPhoneは10周年を記念した「iPhoneX」が発売されて話題になりましたが、最近買い替えたばかりの方も少なくないと思います。

契約期間の2年ないしは1年ごとに新しいiPhoneに買い替え、新しい機種を購入する。
これが習慣となっている方も多いと思いますが、その際古くなった機種を引き取ってもらえるシステムが「下取り」です。

いつも「下取り」にしちゃってるけど、実際「買取」に出したらだいたいいくらになるんだろう、そう考えている方もいらっしゃるかと思います。

そこで今回は、iPhoneを「買取」に出すべきか、「下取り」にすべきか、その買取価格の違いについてお伝えしていきます。

「下取り」「買取」の価格
大手キャリア会社による「下取り」の価格は、あまりよく知られていないかもしれませんが、今回はauの「料金シミュレーター」をもとにだいたいの金額を見ていきましょう。

 iPhone7Plus 40,500円
 iPhone7 35,640円
 iPhone6sPlus 23,760円
 iPhone6s 17,280円
 iPhone6Plus 19,440円
 iPhone6 17,280円

金額は全容量共通で、キャリア会社によって違いはあるものの新しいモデルほど下取り価格が高いのはどこも同じでしょう。
続いて買取における価格ですが、こちらは相場をもとに見ていきます。
一方前のモデルで見てみると、

 iPhone7Plus 6.5万~8万円
 iPhone7 4.5万~6.5万円
 iPhone6sPlus 3万~7万円
 iPhone6s 2.5万~5万円
 iPhone6Plus 2.5万~4万円
 iPhone6 2万~4万円

と軒並み「下取り」よりも高い金額が並んでいます。
これは減額がなかった場合の金額であり、大きなキズなど目立った損傷があれば、ここから減額されていきます。

「買取」が有利な場面とは?
では、いったいどういった場合に「買取」を行い、どういった場面で「下取り」にするのが良いのでしょうか。
まず一つは、本体に損傷が少ない場合です。

「買取」ではキズが多ければその分減額が行われますが、逆に言えばキズが少なく、綺麗な状態であれば「下取り」よりもかなり高額での買取が可能です。
「下取り」の場合には、キズが多少ついていても全くついていなくても金額は変わりません。

つまり、引き取る端末の状態はあまり重視していないので、そこを利用すれば上手く得をすることができます。
次に、本体容量が多く、本体代が高かった場合です。
iPhoneには64GB、256GBなど本体容量に種類がありますが、「下取り」の場合にはそこは考慮されません。

容量が多くとも少なくとも同じ金額で下取りされるため、容量が多くて高い本体代を払った人にとっては損です。
一方「買取」の場合だと、本体容量が多ければ多いほど高く、元の本体代がしっかり反映されますので、損をしなくて済みます。
「買取」「下取り」の特徴を知り、上手く得をしましょう。

◇まとめ
「買取」で評価される特徴である、キズが少ないものが評価されることと、本体の価値が正確に評価されることを考慮した上で、「買取」してもらう人が、機種変更を短期間で行い常に新しいものを持つ人にふさわしいと思います。

iPhoneにおいてもモデルが新しいものほど買取価格が高く、「下取り」との差も大きくなります。
そのため、今持っている機種が比較的新しいモデルであるという場合には、一度「買取」を検討してみてはいかがでしょうか。

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